お知らせ » 新着記事一覧
表示順: 新着順 掲載順 ランダム

第22回戦争遺跡保存全国シンポジウム愛知豊川大会

‥⇒※詳細の開催概要および参加申込書は最下段の添付ファイル参照

[ .. 全文表示へ ]

18年6月14日 303
戦争遺跡保存全国シンポジウム三重大会の成功を!

[ .. 全文表示へ ]

12年5月1日 4,453
第20回戦争遺跡保存全国シンポジム長野県松代大会

日程=2016年8月20日(土)から22日(月)

会場=松代文化ホール(全体会)・松代公民館(分科会)


〇20日(土)10:00〜

・見学会@=象山地下壕

・映画「キムの十字架」上映会

○20日(土)全体会13:00〜

・記念講演=和田登氏(作家)

「発想の現場としてのマツシロ〜私の取材ノートから」

・朗読劇「女たちのマツシロ」

・基調報告

・地域報告

○全国交流会(松代ロイヤルホテル)18:00〜


〇21日(日) 9:00〜15:10 分科会(中央校舎)

・分科会@「保存運動の現状と課題」

・分科会A「調査の方法と整備技術」

・分科会B「平和博物館と次世代への継承」


◯22日(月)見学会9:00〜12:00

・象山地下壕・舞鶴山・御座所


ご案内 詳細 参加申込書

(申込、払込締切7月31日)

⇒NPO安房文化遺産フォーラム会員は、参加費を一部補助しますので、NPO事務局までご連絡ください。

[ .. 全文表示へ ]

16年7月4日 13,051

安房高等女学校木造校舎を愛する会・会報

第2号(2018.9.15)

…⇒印刷用PDFは最下段の添付ファイル

[ .. 全文表示へ ]

9月15日20時10分 164

2012.10.28

内容はこちら

三橋新会長のもと千葉県歴教協のさらなる前進を!

・事務局=楳澤和夫


「会長に就任して」=三橋広夫(千葉支部)


□千葉大会分科会感想

「授業方法」分科会=時田朋子(日本史部会)

「父母市民の歴史学習」分科会=宮原武夫(船橋支部)


□書評

『船橋の歴史散歩』宮原武夫著=川尻秋生(早稲田大学)

『新しい歴史教育のパラダイムを拓く-徹底分析!加藤公明「考える日本史」授業』

…加藤公明・和田悠編=鳥山孟郎(東京歴教協)


「蓮池透さんの講演を聞いて」=遠藤茂(船橋支部)

12年11月3日 7,469

当会では15年にわたり、稲村城跡を国指定史跡にしようと運動を続けています。昨年も他地域にある国史蹟として指定されている城跡の保存と活用例を勉強するために、会員研修として11月27日(土)、第8回国指定史跡巡見会「国指定史跡・飛山城跡(栃木県宇都宮市)・さくら市指定史跡・勝山城跡(栃木県さくら市)」を実施しました。


[ .. 全文表示へ ]

11年6月15日 3,937

安房高等女学校木造校舎を愛する会・会報

創刊号(2018.3.12)

…⇒印刷用PDFは最下段の添付ファイル


[ .. 全文表示へ ]

18年3月12日 331
『今こそ戦争遺跡を平和のための文化財に!』

詳細はコチラ

[ .. 全文表示へ ]

14年6月3日 9,070

地域アニメーターとは…

自ら学習するとともに、地域で何か活動したい人々にやる気を与え、活動家をつなぐ生涯学習の支援者、まちづくりボランティアのことです。

■地域アニメーター講座

・日時=2011年7月1日(金)

・参加費=1万円(資料代・昼食代を含む)

.

時代が求める「まちづくりコーディネーター」とは…

現代社会のなかで、何かをしたい、生きがいを探したいと意欲をもちながら、何をしてよいのかわからないという人が増えています。一方で、自分の特技を生かしながら、生き生きとまちづくりに参加する人々の活動が全国各地に広がっています。その人々に対する指導や、活躍の場を開発するアイデアや考え方を持つ「まちづくりコーディネーター」が地域に求められています。本講座を通して、生涯学習まちづくりのエキスパート「まちづくりコーディネーター」資格を取得しませんか。

■まちづくりコーディネーター講座

・日時=2011年7月2日(土)〜3日(日)

・参加費=4万円(資料代・昼食代・交流会費を含む)

※再受講者は1万円

.

・会場=聖徳大学生涯学習社会貢献センター5階(松戸市松戸1,169、松戸駅東口徒歩1分)

・参加対象=生涯学習まちづくりに関心のある方

・主催=NPO法人全国生涯学習まちづくり協会

・共催=聖徳大学生涯学習研究所、全国生涯学習まちづくり研究会

11年6月3日 7,434

⇒東北地方太平洋大地震の影響により延期となりました。

.

地域遺産フォーラム2011*第二のふるさとづくりへの提言

〜ヘリテージツーリズムの可能性を探る〜

.

近年、自然や歴史的環境への関心が高まりをみせる一方で、それらの地域遺産を支える活動は担い手や後継者の不足、安定的な財源の不足等の課題を抱え、大変厳しい状況にあり、ともすれば長い歳月をかけて地域で培われてきた貴重な地域遺産を喪失しかねない危機的状況にあります。

一方、地域では、アートを活用した地域プロデュース、民間企業やNPO によるまちづくりと連携したランドオペレータの取り組み、企業と大学との連携・協働といった多様な取り組みが見られます。それらの取り組みを地域遺産の保全、継承という視点から捉え、共通する課題や相互にサポートできる事柄について議論を行い、「ヘリテイジツーリズム」の可能性を探ることを目的とし、フォーラムを開催いたします。

.

■日時=2011年3月14日(月)13:00〜20:00

■会場=求道会館(東京都文京区本郷6 丁目20-5)

■参加費=無料(要事前申込み)⇒⇒案内&申込書をコチラ

■主催=財団法人日本ナショナルトラスト

■後援=観光庁、(社)日本観光協会

... (社)日本ツーリズム産業団体連合会

... (社)日本旅行業協会、北海道大学観光学高等研究センター

⇒⇒印刷用案内PDFはコチラ

■プログラム

【プレイベント】15:00 求道会館見学ツアー(先着30 名) ※要予約

【開場】15:30 受付開始

【開会】16:00

・あいさつ=筒居 博司(財団法人日本ナショナルトラスト理事長)

・趣旨説明=鈴木 伸治氏(横浜市立大学准教授)

【第1部】 事例報告

・北川 フラム氏(アートディレクター、大地の芸術祭・瀬戸内芸術祭総合ディレクター)

・山田 拓氏(株式会社美ら地球代表取締役)

・臼井 冬彦氏(北海道大学特任教授)

・松尾 秀行氏(琴引浜鳴き砂文化館館長)

・石田 正明氏(横手市増田地域局地域振興課兼産業経済部観光物産課)

【 休 憩 】

【第2 部】 ディスカッション「ヘリテイジツーリズムの可能性」

・事例報告者

・コーディネータ 鈴木 伸治氏(前掲)

・コメンテータ 西村 幸夫氏(東京大学教授・JNT 観光資源専門委員)

【 閉 会 】

※20:15より ご希望者のみ意見交換会 ※要予約・参加費(3,000円)・先着50 名

11年3月6日 3,666

特定非営利活動法人(NPO) 安房文化遺産フォーラム

旧称:南房総文化財・戦跡保存活用フォーラム(2008年5月に現在の名称に変更)

〒294-0036 千葉県館山市館山1016-1さらしな館

Copyright (C) 2007 bunka-isan.awa.jp All Rights Reserved